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FPの家 「FPの家」高性能の実証 三島ホーム

「FPの家」高性能の実証
3つの証明、2つの約束。
気密測定 住宅の気密性は「相当隙間面積(C値)」という数値で表現されます。この気密性は建物の性能を考える上で最も基本となる数字。「FPの家」は1棟ごとにC値を測定し基準以上の性能を確認してからお引渡ししています。 風量測定 断熱性、気密性を高めた住宅では計画換気は不可欠です。「FPの家」はこの換気が実際に機能しているかどうか測定して確認しています。換気の良し悪しは目に見えません。だからこそ、数値で明示することが必要なのです。
室内環境測定 平成13年、「住宅性能表示制度」に新たに「室内空気中の化学物質の濃度」に関する表示基準と評価方法が国によって定められました。「FPの家」では、この基準に沿って住宅内の空気環境についても、安全かどうかを必ずチェックします。 熱損失係数(Q値)計算 「熱損失係数(Q値)」は住宅の断熱に関する性能を示す数値で、気密に関するC値とともに最も重要な数値のひとつです。Q値は間取りや窓の面積などによっても異なるため、全棟設計時に計算を行い、必要な断熱性を確保できているかどうか確認をしています。
無結露50年保証 住宅の耐久性を損なう大きな原因に壁体内結露があります。「FPの家」が採用するウレタン断熱パネルは壁体内結露の発生を抑えた画期的な素材。その性能の高さを実証する意味でも50年という長期間の保証を行っています。